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先輩からのメッセージ - アーカイブ

■15期生 Dさん(鹿児島県出身 社会人)

 高校を卒業して社会で働いてからの学校へ入ったため、勉強についていけるか、続けていけるか、生活をどうしていくのか色々不安がありました。生活面では奨学金制度や寮等のサポートなど活用していくといいと思います。看護師になるためには、想像以上に勉強・勉強なので強い気持ち「絶対看護師に成る」と強い気持ちを持ち続けることが大切です。また、クラス同じ目標に向かって助け合いながら勉強できるのでとてもいいと思います。看護学校は色々な人と接するのも楽しく良い刺激になります。

■15期生 Yさん(鹿児島県出身)

 学校の魅力としては、1学年1クラスで人間関係を深めることができ、先生と学生の距離が近いこと、テストがまとめてではなく、細かく分散しているので1科目ごとに勉強を深めることができます。看護学校で学ぶことは、社会に出てからはもちろん、生きていく上で必要な知識ばかりなのですごく勉強になることばかりです。実際に実習現場に出て自分に向いていないかもという瞬間もありましたが、知識不足、コミュニケーション能力不足を再認識できる良い機会でした。テスト前や実習前は不安になり、課題に追われて寝不足になることもありますが、夕方、勉強して早めに寝て、早起きして復習するのが自分に合った勉強方法でストレスも減りました。お試しあれ!!

■15期生 Hさん(宮崎県出身 高城高校出身)

 看護の勉強は高校の時とは違い毎日の予習・復習が大切です。テスト前は、しっかり復習や計画を立ててテスト勉強をしておかないと大変なことになりますよ。日々の勉強は大変ですが、仲間がサポートしてくれるのでみんなで一緒に目標に向かって頑張ることができます。看護師になることは大変ですが頑張りましょう!!
 一人暮らしを考えている方は、家事をするのが大変ですが、意外と慣れてきます。今のうちに家の手伝いをしとくといいですよ。